こんにちは、IT経営コンサルタント
アクセスネット情報技研の長棟です。
以前のメルマガでもお話をしましたが、本当のクレームとパワハラの見抜きの
お話をします。
まぁ、人には良心というものが元々あると思っています。
パワハラ常習犯、クレーマー常習犯ならともかく、
普通の人であれば、自分自身の意見が「パワハラ」だなと、
うしろめたい気持ちがあれば、その端々に良心の呵責が出てきます。
パワハラ、クレーマーの特徴には、次のようなものが
あります。
・電話やメールで必要以上に「声を荒げる」、「威嚇する」
「脅迫する」の類
・自分の「正当性」をやたらと主張する類。
・すぐに「代替品」やそれらに準ずる「補償」から話を
始める類。 ・・・などですね。
やはりクレーマーやパワハラ人間も後ろめたいので そんな場合には、まずは冷静に対応することが ・すぐに謝らず、商品の状況やクレーム品の状況を ・何故、そのようにクレームだと感じたかの理由を ・返品できる理由があるのか、無いのか、クレームの そこで、大抵のパワハラやクレーマーは、退散するはず 特にオンラインショップを始めたばかりの店長さん、 ■アクセスネット情報技研は、東京・大阪・富山で e-創業どっとこむ システムインテグレータ
ばれない内に早く形を付けたいって言う気持ちから
でしょうか?
大切ですね。
つぶさに聞く。
十分に聞く。
相手には落ち度や非は無いのかを冷静に判断する。
です。それでもさらにクレームを言うようであれば、同じ
商品を交換をする、販売金額以上の金品は決して
渡さないことが肝心だと思います。
自分の仕事に自信があるのなら、冷静な判断と
毅然とした態度で、パワハラ人間やクレーマーを
のさばらせない、増やさない事が肝要です。
ホームページ企画制作&システム開発を行っている会社です。
下記の運営サイトも、ご参考にしてください。
http://www.e-sougyou.com/
http://www.sys-intg.net/
投稿者 anjgmt888 : 10:32 | コメント (0) | トラックバック (0)


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